山形経済同友会年忘れ例会

山形経済同友会年忘れ例会
山形経済同友会年忘れ例会

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山形経済同友会の年忘れ例会が6日、山形グランドホテルで開かれた。例会には会員ら60人が出席、鈴木隆一代表幹事が今年1年の出来事や活動を振り返り「山形は安全な県だといわれるが、防災対策をしなくてはいいという油断はないか。県民に危機意識を伝えていくことが大事だ」とあいさつした。続いて、吉村美栄子知事や佐藤孝弘山形市長が祝辞を述べた。県経営者協会の寒河江浩二会長の音頭で乾杯したあと、山形舞子の舞が披露され、和やかに懇談した。

提言の広場委員会

提言の広場委員会
提言の広場委員会

提言の広場委員会が12月4日(水)に山形テレビで開かれ、下記のテーマで番組制作することを決定した。提言の広場委員会には委員ら15人が出席し、会員から事前に提案された制作テーマを検討し決定した。次回の提言の広場委員会は、来年の3月5日(木)10:30~12:00に山形テレビで開かれることになった。

放送期間

令和2年1月1日~3月31日の番組企画(順不同・仮題)

持続可能な開発目標と経済活動はどう関連?

「自動車部品製造業」はどう変わるか?

山形県内の地域連携推進

地域と連携し人を育てる小国高校の取り組み

世界でキラッと光る山形

教育現場におけるIT環境の大幅な改善を!

山形の観光をもう一度見直す

県内への企業誘致の課題

若者の山形への回帰、定着

人口減対策

「遊学」で深める国際交流

山形県における観光案内業の育成

女性活躍の推進

鹿児島・沖永良部との交流を

実業科クラス増の必要性

高校の学級再編についての提言

産業技能の継承・向上への取り組み

山形大学重粒子線がん治療と医療ツーリズム

行政区域の壁を乗り越えるには

これからの地方都市のグランドデザインを

イノベーション活動で飛躍を

地域医療の将来を考える

若者の県外流出を防ぐ取り組み

村山集中?県内の地域間格差進行の現状

地方議員のなりて不足解消を

ギネスで市場突破を

2500回記念「山形を見つける」

2500回記念「やまがたに懸ける」

2500回記念「やまがたを描く」

2500回記念「やまがたに生きる」

真室川から発信 手仕事の継承

障害者雇用の現状と対策

国内シェアトップのものづくり企業

減反廃止 山形の稲作農家は